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■ バイク インプレッション、口コミ、レビュー: ホンダ TLM50

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【 TLM50クリッカー 】 さんのインプレッション NO.2221

年式 【1984年式】【 HONDA A-AD07 TLM50E 】【フレーム号機1003000番台】 【初期モデル/パーツリスト1版参照モデル】●カテゴリー/トコトコ お散歩 BIKE ●
街乗り燃費 だいたい37kmぐらい
高速燃費 だいたい43kmぐらい
購入の動機 ■■■■■☆●詳細版●☆■■■ご 案 内■■■☆●実験中●☆■■■■■

【お知らせ】【最終-修正/追記期日 2008/03/25(修正;H印部分を改変等)】
3.TLM200R用は、TLM50の殺風景なキー部分に大幅な~と、TLM50用の文字消去と前後入れ換え等(01/02)
4.【 TLM50 C.S.R タグ一覧へアクセス 】H

◆◆◆◆◆◆新着Impression/検索Engineからお越しの皆さんへ!◆◆◆◆◆◆
●●●改善案●●●正規版はURL末尾が☆31007☆●●●進捗率75%●●●
●●●公開中●●●大写しTLM50が映し出されます!●●●随時更新中●●●
●●●***[インプレ掲載]を機に[TLM50-'84RM]と命名! (^_^)***●●●
●●●*** 掲載項目の念入りな修正/追加を致しております! ***●●●
◆◆◆◆◆◆正規版閲覧用-ナビ設置期日 (H18)2006.10.23(Mon) ◆◆◆◆◆◆

◆◆◆URL末尾が31007の[正規版]は、以下の方法でご覧になれます!◆◆◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1、右上のプルダウンメニューからインプレッションを選択>TLM50(tlm50可)>検索

2、(文字小につき、少々慣れが必要)左-インプレッション-をクリック>車種の検索;ホンダ-選択>オフロード-選択>50cc以下-選択(省略可)>次に進む-をクリック>TLM50閲覧-をクリック…でどうぞ!(^_^)

3、海外版Yahoo!をコピペでご準備>一旦縮小し…戻る>正規URLコピー>Yahoo!へペースト>URLクリック>ご閲覧…でどうぞ!(^_^)
http://search.yahoo.com/
http://www.bikeyard.jp/article/impre/step3.scm?bikeid=10031007
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★gooフォトブログ登場!(H18)2006.11.01(Wed)~ http://blog.goo.ne.jp/system20b/
★巨大画像/画像処理バージョン送信済み!(油絵画風他を配信の予定)
★exciteブログ登場!(H18)2006.11.08(Wed) ~http://system20b.exblog.jp/
★exciteブログ登場!(H18)2006.12.15(Fri) ~http://beebrown.exblog.jp/
●モーターサイクル関連-快速型検索用語の資料館的な存在として、お役立て下さい!【名称;オープンパーク】

●中国[百度]検索をコピペにてGoogle検索等に移し込む(開かない)>下記URL(新規3分割後のオープンパーク一覧x3ブロック)を百度へコピペ>検索>百度検索の案内に従う形です!

●中国[百度]検索 http://www.baidu.jp/
●【 TLM50 C.S.R タグ一覧へアクセス 】
1.http://system20b.exblog.jp/tags/SEARCH+%E2%85%A0/ H
2.http://system20b.exblog.jp/tags/SEARCH+%E2%85%A1/ H
3.http://system20b.exblog.jp/tags/SEARCH+%E2%85%A2/ H
その他 http://system20b.exblog.jp/tags/HANDBOOK/
新規タグ http://system20b.exblog.jp/tags/DEVICE+%26+IDEA/ H

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■ 作  成 ■ (H18)2006/10/21(Sat) by TLM50クリッカー
●システム容量の確認/検証のため、随時更新を行なって参ります!
●アップ毎に、自動で掲載日が書き換えられております。

完全に容量を使い果たした後も細部修正を終えぬ限り、最新版インプレであり続けるものと思われます…。(^_^)
●補足項目の変化や誤植有無の厳しいチェック等を、ごゆっくりお楽しみ下さい!(^_^)


■■■ 購入の動機 ■■■

1-お気楽Uターンには足つき性抜群/スリムな50ccが一番かなぁ?…と。
(サス-ストロークなんて端からお構い無し!)

2-軽量78kgのためスイッチバックターンも非常に楽かなぁ?…と。
(スピードの出る出ないなんて無論お構い無し!)

3-随分と立派なTIREだし、ヒルクライムも秀逸だとイイなぁ!~どんなだろうなぁ…?と淡い期待…。ダウンヒルは静かにトコトコ-のんびりでいいし…と。
(EG出力なんてもう…ゼロハン-トライアラーでしょぉ~!キタイシテナイデス!という感じ…。)

4-ゆったり-のんびりスタンディングフォームでトコトコ-散歩(大馬力は不要!)が出来て、楽しく走れる車種とは何だろう?…50ccエンジョイモデルでは稀少/貴重なフルサイズ-バージョン……ズバリ!TLM50でした!(一番の動機はこれでした!)

●実際は検討も何も無くの感じで…文句無しでTLM50に決定!
(やはり大正解でした!フルサイズ系50ccでは立派で太いR-TIRE☆…おかげで登坂力は無敵!というオマケが付いて来たのでした…。)(^_^)
★しかし、せっかくの自動二輪免許が意味を持たなくなりました…。(T_T)

■ お知らせ ■
●当方のTLM50はフルレストアにより新車同然の状態へ!
【 ☆アップを機に命名!TLM50-'84RM  84年型-RestoreModel;2006.10.27(Fri)  】
●Base車両とPartsのご購入費用や全バラ時間等のゆとりがございましたら、皆さんにもお薦めしたい機種です!
●時々、20km/h付近での日光浴-散歩(4速/5速)等いかがでしょうか?(オートマティック由来の…不自然な唸りを上げるスクーターよりも静粛性は良好なり…)又、森林浴エリアまでのお気軽-散歩(2速~5速)から、街角トコトコ-散歩(3速~5速)まで…サイズに見合わず秀逸な汎用性を見せてくれるフルサイズ50cc鉄馬です!
(個人的にはキツネくん!)
長所 ■■■ 長 所 ■■■(対象;TLM50E:ノーマル車両)

1-Full-Sizeで自然なStanding-Foamが叶うこと 
2-超スリムタンク(タンク幅180mm/TL&TLR系230mm) 
3-頑強フレーム(TLR200ダイヤモンドF/炉中ロー付け版6800g・TLM50セミダブルクレードルF/通常のガス溶接版7300g<各種条件の違いで重いものの、頑丈…)
4-かじ取り角度(左右62度) 
5-頑強ハンドル 
6-大径TIRE F21 R18
7-総車重78kgの軽量車体(乾燥重量73kg) 
8-樹脂製Hライトレンズ(=TLM200R) 
9-登坂能力(29度)
10-足つき性(メーカー公称のシート高750mmは実際は730mmと判明!…フルレストア車/ノーマルスプリング/ほぼ新品状態での計測値) 
11-高耐久性(50ccModel対比)(対HONDA MTX50Rという場合でも優勢である事に疑いの余地無し…) 
12-高コスト車両である事(非水冷EGであるが故、他の部分にコスト分配がなされたため、一般的なOFF-RORD系50cc車の安っぽさが消せ失せているのだと考えております…)

■ 特  記 ■
特 1-購入動機欄内の☆印部分でお示し致しましたとおり、NORMAL-TIREでも充分なパワー伝達能力を有している事が感じ取れます。(50ccEGの場合)
(近所の林道走行で蹴り跡の太さに気分をよくする場面もありますが、やはり、サイズアップを企てたい気持ちも棄て切れず…という想いでおります…F/Rウィール用意済み)
短所 ■■■ 短 所 ■■■(対象;TLM50E:ノーマル車両)

1-事実上の4速が無いヘンテコ-ギア比
(Shift-Change-Missを犯したのか?と我を疑うはめに…(T_T)) 
2-張り出しているキックスターターアーム* 
3-フェンダーやナンバー裏等の排気汚れ* 
4-貧弱なボルト由来のRフェンダー固定力不足(軽量化由来?)*
5-黒色塗装中一部深緑塗装が存在(頑強塗膜とは伺えず不可解…)*
6-円型後写鏡(本来角型ライト等、角型基調のデザインのため)*
7-アーチ非装備のハンドル(幅805mm)(但しアーチ付属のTL/TLR系と同品番化(幅820mm)がなされたとしたなら個人的には△だったかも…) 
8-TIRE太替え(F2.50>2.75 R3.50>4.00)を企てようとするユーザーらを想定せぬ不親切設計 
9-重い後部保安部品(4とのダブルパンチに!但し TL/TLR系よりは若干軽量…)
10-貧弱電装(6V ウインカー・ストップ&Hライト類の光量不足)
11-トリップ非装備のメーター(6と同様高コスト抑制対策?TL/TLR系と一緒の方が管理コスト低減のような…) 
12-メーターを遮るケーブル/ワイヤー類の在り方 

■ 特  記 ■
特 1- 2ST-OIL-Tankのキャップ材質由来のOIL漏れこぼれ事象
(キャップの耐薬品性能が劣り、収縮のため意味を為さず流出)*
●*印;対策済み (2-キック~;写真をご参照下さい!)

■ お知らせ ■
●[スピードが出ない…]の関連事項は記載を控えております!(法令違反行為由来)
(メーター読み30km/hは27.27km/h!約-10%値とお考え下さい!メーター読み×0.00905の値をメモリーし、メーター読みの×0.9の値と合計する事で、より正確な数値を簡単に割り出せます。対象;ブレの無い純正メーター)
●[五月蝿い・ウルサイ]も同様に記載致しておりません!(各車両の整備状況と改造の有無、又、スナッピング/アクセラレーションの個人差…由来)
カスタム内容 ■■■ 改良/改善 ■■■
●[改良・改善]というニュアンスでご説明致しますと、“短所”欄内の*部分を中心に既に対策を終了致しております!
●2-キックに関しましては写真をご参照下さい!(違いがお判り頂けますでしょうか?)

■ サポート ■【 工作ナビ-A 】
◆No-01/キックスターターペダルのクラッチケーブル内側収納
●収納時の接触面を、反対側端面より23.5mm~23.8mmの寸法になるまで小型平ヤスリ掛けを施す事でクラッチケーブルの内側収納の状態に変えられます。着脱を頻繁に行なう事となりますので、脱脂処理の上、お進め下さい。
●大多数のオーナーの皆さん方にお薦めの改善案です!
●激しく下肢を前後移動なさる場合、又は、大柄な方々はクラッチアーム平面部分にクッション貼り付けをお薦め致します!…スニーカー等の場合;脛強打の可能性大となるため…。<ブーツ装着の場合はお好みで!

◆No-02/フェンダー&ナンバー裏等への排気ガスかかり由来の防汚措置
●フレキシブルパイプ等の装着で下方内側排気等の措置を推奨!
●完全な側方排気は車両保安基準に抵触致します。(45度を限度に…)

◆No-03/インレットパイプ内径拡張(大幅段付有!混合気のスムース通過を念じ口径アップ!>しかし、逆に、崖状のエッジ部分をを失ったため、滴の表層からの離れ感/離脱感は…逆に悪化かも?透明品で、その部分の状況を確認してみたいです!透明品欲しい…。 (-_-;) )

◆No-04/バッテリーBOX内のステーのボルト/ナット固定化(新品ながら構造に問題あり…。)

■ その他の改良/改善/追加装着/他 ■
◆No-01/キーカバーのグレードアップ
●盗難事件由来のキーシリンダー交換時、TLM200R向けキーカバーに換装!
(光沢が美しいウイングマークの浮き出たTLM200R用は、TLM50の殺風景なキー部分に大幅なグレードアップ感をもたらします…。)

◆No-02/ドライブチェーンのグレードアップ(2001.5.12頃~)
●RK EXCEL GP420MRU(Silver/Uリング付)(120Link\7200;1Link\60)
【RK TAKASAGO CHAINのUリング有無による1Linkあたりの価格差;黒U無\16黒U付\48/銀U無\24銀U付\60/金U無\38金U付\70(価格差×3.0×2.5×1.84)】

◆No-03/シリンダー等のコーティング処理(スーパーZOIL使用/1:1濃度で継続中!)データ(非完全な算式ですが…)をご覧下さい!
【2ST-OIL実測消費量(.kmで199.0ml消費!)から…あと***.*km走行を終えるまでZOIL処理が延々続く事に…。☆1km走行あたりのOIL消費量は*.*ml】
【☆の結果から1mlあたり***m走行可能と判明…。***.*kmを燃費**km/lで計算、Gasを****ml程度(正しくは-199ml分)消費した際199.0mlのOIL供給が行なわれ、Gas**.*:OIL 1.00の比率で稼動した事に…。(正しい合印の元での消費量です!)】
【ちなみに、1000kmで1000ml消費する送油量で燃費43km/lの場合は、およそGas 23.26:OIL 1.00…つまり*.**倍濃く白煙過多へ…。★チャンバー/サイレンサーの内部環境悪化や、リア周り汚損等の懸念事項が増すのも確かですが、Gas本来の爆発力が削がれる事から…☆優しい音色の排気音に…。】

◆No-04/リアキャリアの撤去
◆No-05/TOOL-BOXの撤去(固定用アームの撤去含む)
◆No-06/左側後写鏡の撤去(ネジ穴のDIY版メクラキャップの装着)
◆No-07/キャットアイ/サイクロコンピューター(有線方式)の装着

■ 特  記 ■
◆◆◆***キック収納措置後の夏場のチョイ乗りに際しての留意事項***◆◆◆
●ブログ【Toy-Machine】さんへのコメント…2006.9.10…TLM50(TLM50E)における各部の温度実測シリーズ…1 “高負荷走行後のエンジンを検証/2006年-初秋編”!から抜粋…
●下記の様に、火傷に対するガード機能が失われますので「クッション貼り付け=火傷防止対策に結び付く…」とお受け止め頂きたく、ご承知おき頂けます様お願い致します。
★事 象 例★
……火傷の可能性を否定できない箇所はやや違い“フクラハギ”が当たるRクランクケース部の“クラッチアームその物”であることが判明しました。     
[もっとも、私のマシンのキックスターターアーム位置が、ローレット1コマぶん前方移動のうえ、内側に収納出来るように改良した状態(自前の案/DIY/ペダル先端幅で約2.5本ぶん余りもキャブ側に倒れこませ、クラッチケーブルの内側に収納!)のため、ペダルの中間部がガードフェンスの役目を無くしてしまっているためですが…。]……

■ お知らせ ■
●3-汚れ~に関しましては一応の防汚措置を施すものの車両保安基準に抵触中(レストア後ずっと!)…。名案が浮かんでは消え…の繰り返しでしたが、材料選択及び購入を終えましたので工作準備段階に着けた感じ…という心持ちでおります…。

●●●他にも改善箇所は多数ございますが、割愛させて頂きます…。●●●
コメント ■■■ その他コメント/リンク先記事のご紹介 ■■■
(事情をご存知の方々にはツマラナイ記事)

■ 技術/メカニズム/修復他 ■
◆フル-レストアについて
●本格的なレストア(H13)2001.2中旬~2001.5.15の関係で全くの新車(機械的構造上)に格上げしてしまった事から、以前にも増してパワー/各部の負荷の軽重に関する受け止め方を慎重に、かつ、敏感に行なえる様になりました。各部のセッティングが理想的に行なわれて/組まれて…初めて本来の基本的走行性能が得られる事、又、EGの詳細なメカニズムについても、改めて基本の大切さを学ぶ事が出来て大きな収穫を得られたものでした…。

●個人的には、どのメカ(2輪/4輪)であっても、簡単な事柄ではEG回転の方向等から、詳細な数値データの取得に至るまで、メカニズムや諸元(メカニカルデータ)表の暗記の方に重きを置く使い方…を基本として利用しておりましたが、全バラを経験してからは[市販モデル]の幾つかの限界を知り、その打算的内容についても理解を深める事が出来ました。>追加工すべき部分や、工程内での処理の不徹底さに起因する部分の追処理を、レストア時に全て改良/改善の一環として行なえた事は、二度とないチャンスを逃さず(?)…という意味においては納得の行く行為であったと考えております…。正に充実した期間でした…。(^_^)
(設計図に忠実に従うべく、本来あるべきパーツ形状へ修正等々は…箇所/点数共に、それこそ、多岐/多数でありました!)  (T_T)? (^_^)?

■ サポート ■【 工作ナビ-B 】
●2ST-OILタンクのキャップ-ガタ由来のOIL漏れこぼれ防止対策は、下記URLコメントコーナーをご覧下さい!
(確実な方法ばかりを順序だてて解説させて頂いております!)

●面白いブログです!http://tlm50.exblog.jp/ ☆
(by skateanddestroy モリコンさん)

 ● burattoclub (buratto28goさん) http://www.geocities.jp/burattoclub/ からお入り頂くか、下記要領で検索↓ *そしてブックマークをして頂けます様、お願い致します!

●検索デスク http://www.searchdesk.com/
●遠回りですが、☆印ブログURLを検索デスクへコピペ>左上方のウェブ検索のmsnもしくは、下方の海外版msnをクリック>検索指定先のURLをクリック>訪問先閲覧…。

■ 特  記 ■
■ 性能/特性 ■
◆不可解データの理解/納得を得る
●“1速での登坂能力29度”は2速でも登れる角度です。“延々と登り続けられる角度”の定義とやらは、小難しい規定・基準が介在し、29度なのでしょうが…不可解かつ残念至極!
(無論、この様な規定が存在している事と考えます…登坂総距離(1km?)/路面/気温/助走の有無/オーバーヒート&タイヤスリップの発生有無etc…?)

◆パワーウエイトレシオについて(エイプ50との単純比較)
●HONDA エイプ50 [80kg÷2.72135kw(3.7ps)=29.397174kg/kw(21.62kg/ps)]
●HONDA TLM50 [78kg÷3.5304kw(4.8ps)=22.093813kg/kw(16.25kg/ps)]
●エイプ50が62.0kgの小柄でやや中肉の男性のイメージ…TLM50は46.6kgの大柄でスマートな女性のイメージ…。エイプ50との瞬発力比較では約1.33倍クイック感が得られるイメージ…。 なるほど…。 ん~~~!

◆パワーバンドについて
●[森の住人の足になるトレックスニーカー]というパンフレット-コピーがメイン-コンセプトを伝えておりますとおり、基本的にトコトコ-お散歩を楽しむというレベルのシロモノであった事は確かです。
●そこに来て、市販車ゆえの****を持ち合わせたパーツ群ですから「程々にお使い下さい!」…的な印象は付いて回るのは仕方のない事実です…。以下は、それを踏まえての印象です!
●5200rpm~7400rpmにおける3速での力強さは、必要にして充分なものです!
【3速ギア-EG回転数から算出した実質スピード17.13km/h~24.37km/h】
(メーター読み;18.84km/h~26.80km/h)

■ 予  定 ■
◆詳細な燃費情報の掲載(下記▲部分参照)
◆諸元表関連データの掲載(特記事項添付にて)
◆各ギア比から算出したパワーバンドの一覧表掲載
◆5速ギアにおける最高スピード時のEG回転数掲載(ノーマル時)
◆同じく・・・・・改造各車条件ごとのデータ掲載
◆標準ハンドル-セッティング角度の紹介記事掲載
◆各パーツの実測重量の掲載
◆標準ギアにおける減速比数値の解説/詳細値掲載
◆軽量化トライの際の金属パーツの比重データ掲載
◆各種防汚措置の紹介記事掲載
◆摺動抵抗に関する見解記事掲載
◆点火時期進角によるパワーアップ関連記事掲載【buratto28号さん推奨案!】
◆キャブ-セッティング(簡易版/My-TLM50編)関連記事掲載
◆禁忌/タブー関連情報の掲載(回転抵抗/摺動抵抗/キャブ好不調)
◆サイレンサー以後/以降の接続パーツ(SUB SILENCER)の存在の有無でのEG本体に与える微妙な影響を、克明に観察/記録……。[>結論を導き出す…。]
◆NGK-BR8EIX-IRIDIUMのポテンシャルの検証
◆BMI(エイプ50他との、単純比較)
◆トルクウエイトレシオについて(エイプ50との単純比較)
◆総減速比・TIRE径・転がり抵抗を考慮した比較(只今、勉強中!)
◆コントロール者の体重を考慮に入れた比較(靴/ヘルメット等の重量をプラスの上…)(只今、勉強中!)
◆1000km走行におけるコスト比較(エイプ50との単純比較)

■ お知らせ ■
●燃費情報は記入漏れが即送信エラーに繋がるシステムのため、いい加減な数値を入れてあります。(後日、実測値として明示を致します…解釈は、一般的な路面での長期間における平均値を上の欄に…時速30km/hでのA-B区間(約30km区間を予定)ノンストップ走行時における実測最高燃費を下の欄に!)▲
評価
(5点満点)
総合評価 ★★★★ スタイル ★★★★★
パワー ★★★★ ブレーキ ★★★
サス・足周り ★★★★ 燃費 ★★★
ホームページ http://imp.rindo21.com/bike/0101t2.html
HPの紹介 ■■■ リンク紹介・その他 ■■■

■ リンク ナビ ■
●(H18)2006.10.18(Wed)作成のマイクロ版(上記URLクリック!)を初めに作成…短縮/言い換え等の修正を念入りに致しております!
修正版の再送を行なえども掲載日が書き換えられる事は無いシステムです…。

●マイクロ版は容量の問題で、追記しようにも叶わず、やむなく以前からブックマーク中の、こちら…BIKEYARDさんのインプレの中で、自分なりにエリアのフル活用をさせて頂いております!

■ お知らせ ■

●下記のとおり、それぞれ、画像配信/サーチ機能優先/軽量化特殊車両製作の新規ブログをスタート致しました!
配信の方法が勝手気ままで、今一つですが…。どうぞご覧下さい!

●検索デスク http://www.searchdesk.com/ 
又は、海外版Yahoo! http://search.yahoo.com/ 
TLM50 C.S.R もしくは、 http://system20b.exblog.jp/ 検索で、それぞれのブログへお入り頂ける様に仕上げております!

●gooブログ登場!(H18)2006.11.01(Wed)~http://blog.goo.ne.jp/system20b/
●exciteブログ登場!(H18)2006.11.08(Wed)~http://system20b.exblog.jp/
●exciteブログ登場!(H18)2006.12.15(Fri)~http://beebrown.exblog.jp/
更新日 2008年03月25日
トラックバックURL http://www.bikeyard.jp/article/tb/rcv.scm/2221

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